気どりながら跳ねる兄さんと観光地
子とのふれあいをとればとるほど、娘はとってもなついてくれる。
生まれてすぐは、仕事の業務がめちゃめちゃ大わらわで、コミュニケーションをとることが珍しかったため、珍しく顔をあわせても慣れてくれなかった。
実の父なのにと寂しい胸中だったが、仕事があわただしいからと絶望せずに、定期的に、休日に散歩に連れていくらようにした、抱っこしても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
このところ、仕事で車に行く時、私が居なくなることが寂しくて泣いてくれるのが幸せだ。
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